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12月16日(金)に開催するパネルディスカッション「目的達成のためにDXでやるべきこと」の見どころについて、モデレーターである日経BP総合研究所 上席研究員 三好敏氏が紹介。異分野の第一線で活躍されている識者を迎え、DXの現状と課題、解決策に迫る(要来場登録)。

12月14日(水) 12月15日(木) 12月16日(金)
【生産性向上/SDGs】
11:0012:00
ダイキン工業の成長戦略

ダイキン工業

常務執行役員
テクノロジー・イノベーションセンター長

米田 裕二 氏

【DX】
11:0012:00
データ活用の今と未来
~新たなビジネス創出におけるデータの役割~

東芝データ

代表取締役CEO

北川 浩昭 氏

【SDGs/カーボンニュートラル】
11:0012:00

水上太陽光で目指す製造業のカーボンニュートラル

太陽ホールディングス

執行役員

太陽グリーンエナジー

代表取締役社長

谷口 直樹 氏

【ポストコロナ/DX/SDGs】
13:0014:30
[パネルディスカッション] レジリエンス×グリーン×デジタルによる日本改造シナリオ

東京理科大学 大学院

経営学研究科 技術経営(MOT)専攻
教授 専攻長

総合研究院

技術経営戦略金融工学 社会実装研究部門 部門長

若林 秀樹 氏

早稲田大学

創造理工学部建築学科 教授・工学博士

日本建築学会

会長

田辺 新一 氏

NTT

研究企画部門 IOWN推進室 室長

川島 正久 氏

日経BP

総合研究所 主席研究員

山口 健 氏

【DX】
13:0014:30
[パネルディスカッション]3人のプロに訊く
勝ち残るためのDX戦略~成功の秘訣、失敗の原因

日本デジタルトランスフォーメーション推進協会

代表理事

森戸 裕一 氏

アイ・ティ・アール

会長/エグゼクティブ・アナリスト

内山 悟志 氏

ISENSE

代表取締役社長

岡田 章二 氏

日経BP

総合研究所 フェロー

桔梗原 富夫 氏

【生産性向上/マッチング】
13:0014:00
[トークセッション]

中小企業の未来戦略2023
どうなる?どうする?

タレント

田村 淳 氏

ダイヤ精機

代表取締役

諏訪 貴子 氏

ココナラ

代表取締役会長

南 章行 氏

日経BPマーケティング

代表取締役社長

高柳 正盛 氏

【DX】
15:0016:00
デジタルツインで変貌する自動化ソリューション

近畿大学

情報学部長

アセントロボティクス

CEO代表取締役

久夛良木 健 氏

【SDGs/カーボンニュートラル】
15:0016:00
脱炭素に向けたEV化に寄与するEV充電インフラの展望

Terra Motors

創業者・取締役会長

徳重 徹 氏

【DX/生産性向上】
15:0016:30
[パネルディスカッション]目的達成のためにDXでやるべきこと
~製造業、小売・飲食業、農業の事例から本質に迫る~

INDUSTRIAL-X

代表取締役CEO

八子 知礼 氏

高知県庁

農業振興部 IoP推進監

岡林 俊宏 氏

ゑびや

代表取締役社長

EBILAB

代表取締役

小田島 春樹 氏

日経BP

総合研究所 上席研究員

三好 敏 氏


16:2017:00
知財経営のトレンド

工業所有権情報・研修館(INPIT)

理事長

久保 浩三 氏

   

※ 講演者・講演内容などは、都合により、予告なく変更する場合があります。

12月14日(水)
【生産性向上/SDGs】 11:0012:00
ダイキン工業の成長戦略
今日の時代変化を「当社の今後の発展の最大のチャンス」と捉えたダイキン工業の成長戦略、得意分野である「モノづくり」に加え、①カーボンニュートラルへの挑戦、②顧客とつながるソリューション事業の推進、③空気価値の創造など、顧客や社会に新しい価値を提供していく「ことづくり」への挑戦と、成果に結びつけるオープンイノベーションの取組について紹介する。

ダイキン工業

常務執行役員

テクノロジー・イノベーションセンター長

米田 裕二 氏

1987年ダイキン工業(株)入社。家庭用・業務用エアコン、HP給湯機などの住宅設備商品等、全商品の開発経験を持つ。現地・現物・現実にこだわった品質重視の商品開発を推進してきた。
2015年6月に空調商品開発担当役員に就任、同年11月にテクノロジー・イノベーションセンター(TIC)設立とともにセンター長に就任し、モノづくり~DX推進~環境対応など全社のR&Dを牽引する。

【ポストコロナ/DX/SDGs】 13:0014:30
[パネルディスカッション]
レジリエンス×グリーン×デジタルによる日本改造シナリオ
2022年は「日本列島改造論」が発表されて50年になるが、この間に、日本ではヒトや社会インフラ、企業、制度体制が古びてきた。もはや日本は、老いが深刻化した「課題」先進国である。他方で6GやAIなどデジタル技術が登場、これらを支える半導体技術も一層進化する。こうした技術を課題先進国の課題解決に、どう使うかを議論する。

東京理科大学


大学院 経営学研究科 技術経営(MOT)専攻 教授 専攻長
総合研究院 技術経営戦略金融工学 社会実装研究部門 部門長

若林 秀樹 氏

1984年東京大学 工学部 精密機械工学卒
1986年東京大学 大学院 工学系研究科 精密機械工学専攻修了
野村総合研究所 主任研究員、
ドレスナークラインオートベンソン
JPモルガン、みずほ証券、マネージングディレクター調査部長を歴任、
ヘッジファンド起業
電機のトップアナリスト~2005年・・日経ランキング1位5回、著書多数、デジタル列島進化論、経営重心、ヘッジファンドの真実、日本の電機産業に未来はあるのか、日本の電機産業はこうやって蘇る
ニュースピックスProピッカー:フォロワー5.7万
経産省半導体デジタル戦略やデジタルインフラ戦略会議メンバー
JEITA半導体部門政策提言タスクフォース座長
NEDO審査委員

早稲田大学

創造理工学部建築学科 教授・工学博士


日本建築学会

会長

田辺 新一 氏

1958年福岡県生まれ。1982年早稲田大学理工学部建築学科卒業。同大学大学院修了、工学博士。デンマーク工科大学、カリフォルニア大学バークレー校研究員。お茶の水女子大学助教授を経て、1999年早稲田大学理工学部建築学科助教授。2001年から同大学教授。日本建築学会会長、日本学術会議会員。

NTT

研究企画部門 IOWN推進室 室長

川島 正久 氏

1994年にNTT入社。
NTT西日本サービス開発部門(2008年~2012年)、 NTTI3(北米R&D拠点、2013年~2017年)、ソフトウエアイノベーションセンタ所長(2017年~2020年)を経て、現職。研究所をアンカーとし、ビジネスと研究のブリッジとして活動。OSSサポートセンタ、光ブロードバンドのモバイル向け付加サービス(フェムトセル管理、Wi-Fi)、SDNプロダクト、AI推論クラウド、等を開発
2020年4月 IOWN Global Forum設立に伴い、Technology Working Group議長に就任。

日経BP

総合研究所 主席研究員

山口 健 氏

1981年キヤノン入社。LSI/センサーの研究・開発に従事。1986年に日経マグロウヒル社(現・日経BP)入社。『日経マイクロデバイス』、『日経エレクトロニクス』編集長、三菱商事との合弁会社テクノアソシエーツ取締役副社長、日経BPコンサルティング専務取締役、日経BPアジア社(香港駐在)社長、海外事業戦略室長、日経BP中国社(上海駐在)董事長、日経MDG社(トルコ)取締役を経て、現職。半導体/ディスプレイ、エレクトロニクス、新エネルギー車、カーボンニュートラルなどの産業分野を中心に調査・研究活動、海外と日本企業のブリッジ役となるプロジェクトなどを推進する。

【DX】 15:0016:00
デジタルツインで変貌する自動化ソリューション
高精度のセンサー群と先端AI技術の導入により、これまで独立した世界として発展してきたリアルワールド(物理世界)とサイバーワールド(情報空間)が急速に融合を始めようとしています。
そこから生まれる新たな可能性について、未来のビジネスの潮流を予測します。

近畿大学

情報学部長


アセントロボティクス

CEO代表取締役

久夛良木 健 氏

1950年東京・深川生まれ。1975年にソニー(現ソニーグループ)に入社。1993年ソニー・コンピュータエンタテインメント設立。プレイステーションの開発を指揮、同社会長兼グループCEO。2003年ソニー副社長兼COOを歴任した。2009年にサイバーアイ・エンタテインメントを設立し、代表取締役兼CEO。アセントロボティクスCEO代表取締役。2022年4月近畿大学情報学部長・教授に就任した。

16:2017:00
知財経営のトレンド
近年、知財と経営との一体化が進み、知財は模倣品を排除しビジネスを守るだけでなく、オープンクローズ戦略のように稼ぐためのツールとして活用されるようになりました。今後、経営と知財をさらに一体化させ、知財を稼ぐ力に結びつけるためにどうすればよいのか、最新のIPランドスケープ状況や知財経営のトレンドについてお話します。

工業所有権情報・研修館(INPIT)

理事長

久保 浩三 氏

1987年弁理士試験合格。大阪府立特許情報センター等を経て、2003年より、奈良先端科学技術大学院大学において、知的財産に関する研究、教育、技術移転に従事。2007年1月、同大学知的財産本部長、同年4月、同大学先端科学技術研究調査センター長、2020年4月より同大学名誉教授。長年、一貫して、地域の中小・ベンチャー企業、起業家、研究者の知的財産活用を行なってきた実務家であり、現在、日本中が注目している「知的財産活用による地域振興」の草分け的存在である。2019年4月から現職。

12月15日(木)
【DX】 11:0012:00
データ活用の今と未来
~新たなビジネス創出におけるデータの役割~
東芝データは2020年2月の設立以降「企業ではなく人を中心に考えた、信頼できるデータ社会の確立に向けて」データを価値のある形に変え、安心安全に利活用できるエコシステム構築を目指しています。
人と地球が持続可能であるために、「データの力」と「データがもたらす新たな未来の可能性」について語ります。

東芝データ

代表取締役CEO

北川 浩昭 氏

1995年名古屋大学工学部卒、同年株式会社東芝入社。東芝デジタルソリューションズ株式会社で海外事業推進部 部長 兼 東芝信息系統(瀋陽)董事/東芝信息系統(瀋陽)有限公司 董事長・総経理 兼 上海分公司 総経理などを経て、2022年東芝データ株式会社 代表取締役CEOに就任。

【DX】 13:0014:30
[パネルディスカッション]
3人のプロに訊く
勝ち残るためのDX戦略~成功の秘訣、失敗の原因
先行き不透明感が増すVUCA時代に、企業が環境変化に迅速に対応し、勝ち残っていくためにはDXを推進することが不可欠である。しかし、DXを成功に導き、成果を上げるのは容易ではない。単なるシステム導入ではなく、企業文化そのものを変革する必要があるからだ。経営者はどのような姿勢で臨むべきか、推進体制をどうするか、ITベンダーとどう付き合うべきかなど、成功の秘訣と失敗の原因について、3人のプロを迎え徹底討論する。

日本デジタルトランスフォーメーション推進協会

代表理事

森戸 裕一 氏

デジタル化による組織や地域の変革支援が得意分野。企業や自治体主催の基調講演やセミナー、社員研修など、全国47都道府県から年間200回を超えるオファーで、創業以来3000回以上の登壇実績がある。総務省地域情報化アドバイザー、デジタル庁シェアリングエコノミー伝道師としても活動し、自治体と連携した地方創生支援やDXの推進を軸にした全国の企業人材育成・経営指導においても豊富な実績をもつ。

アイ・ティ・アール

会長/エグゼクティブ・アナリスト

内山 悟志 氏

大手外資系企業の情報システム部門などを経て、1989年からデータクエスト・ジャパン(現ガートナー ジャパン)でIT分野のシニア・アナリストとして国内外の主要ベンダーの戦略策定に参画。1994年に情報技術研究所(現アイ・ティ・アール)を設立し、代表取締役に就任しプリンシパル・アナリストとして活動後、2019年2月に会長/エグゼクティブ・アナリストに就任 。ユーザー企業のIT戦略立案・実行およびデジタルイノベーション創出のためのアドバイスやコンサルティングを提供している。講演・執筆多数。

ISENSE

代表取締役社長

岡田 章二 氏

1993年まだ黎明期の頃のユニクロ(ファーストリテイリング)に入社。 グローバル企業になるまでの24年間にわたり、業務改革とシステム化を推進。日本初SPAのビジネスモデルのシステムを構築したのちEC 立ち上げやグローバル経営を行うための仕組みを構築したのち、RIZAPグループの役員を経て、2019年情報テクノロジーを企業経営に活かすことを事業目的にISENSEを起業。
これまでCIO of The Year 2007特別賞やIT Japan Award 2018を受賞し、経済産業省 IT経営協議会委員も務めてきた。現在はDX 推進に留まらず、数社の取締役や、経営アドバイザー、基幹系プロジェクトの立て直しなど幅広く支援中。

日経BP

総合研究所 フェロー

桔梗原 富夫 氏

1983年早稲田大学理工学部卒業。SI会社を経て87年日経BPに入社。主として企業情報システムの動向やIT企業の事業戦略を取材・執筆。「日経IT21」「日経ソリューションビジネス」「日経コンピュータ」の編集長を経て2010年コンピュータ・ネットワーク局長、12年執行役員。13年日経BP総研 イノベーションICTラボ所長、18年4月から現職。

【SDGs/カーボンニュートラル】 15:0016:00
脱炭素に向けたEV化に寄与するEV充電インフラの展望
SDGsの潮流の中で推進されているEV化ですが、一方で、EV化に欠かせない充電インフラは依然導入数が少ない状況です。EVにとって重要な自宅および外出先での充電環境整備を進めるテラモーターズが、日本におけるEV化のこれからと、EV充電インフラの発展について、世界的な事例も交えながらご紹介いたします。

Terra Motors

創業者・取締役会長

徳重 徹 氏

住友海上火災保険株式会社(当時)にて商品企画・経営企画に従事。退社後、米にてMBAを取得し、シリコンバレーにてコア技術ベンチャーの投資・ハンズオン支援を行う。2010年にEV事業を展開するテラモーターズを創業、その後、2016年にはドローン事業を展開するテラドローンを設立し、世界で勝てる事業の創出へ挑んでいる。

12月16日(金)
【SDGs/カーボンニュートラル】 11:0012:00
水上太陽光で目指す製造業のカーボンニュートラル
プリント配線板材料のソルダーレジストで世界シェアトップの企業として、国内同事業では消費電力相当を水上太陽光発電で賄い、2018年より米アップルのクリーンエネルギーサプライヤーに認定されています。グループのカーボンニュートラルに向けた水上太陽光発電の取り組みや、その他SDGsの取り組みをご紹介します。

太陽ホールディングス

執行役員


太陽グリーンエナジー

代表取締役社長

谷口 直樹 氏

2002年東京大学経済学部を卒業、同年三菱商事入社。ベネズエラ・サウジアラビア等資源国におけるC1ケミカル(メタノール)の事業開発・経営に携わる。2018年よりPwC Strategy&にて、資源・素材分野をはじめとした戦略策定案件に従事。2020年当社入社、経営企画室担当室長を経て、2022年当社執行役員/太陽グリーンエナジー代表取締役社長就任(現任)。

【生産性向上/マッチング】 13:0014:00
[トークセッション]
中小企業の未来戦略2023 どうなる?どうする?
社会情勢やマーケットが大きく変動する中で中小企業がビジネスチャンスをつかむためには、新たなチャレンジや創意工夫が求められる。
中小企業の応援団長を自認する田村淳氏が、ものづくりの現場で今何が起きているのか、外部人材の活用やマーケティングの重要性などについて、最前線の現役社長たちと熱いトークを繰り広げる。

タレント

田村 淳 氏

1973年生まれ、山口県出身。コンビとして活躍する一方、個人でもバラエティー番組に加え、経済・情報番組など多ジャンルの番組に出演。YouTube「田村淳のアーシーch」や、オンラインコミュニティ「田村淳の大人の小学校」など、デジタルでの活動も積極的に展開。2019年4月に慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科に入学。2021年3月修了。タレントの枠を超えて活躍の場を広げている。

ダイヤ精機

代表取締役

諏訪 貴子 氏

ココナラ

代表取締役会長

南 章行 氏

1975年生まれ。愛知県立旭丘高校・慶應義塾大学でラグビーに明け暮れ、1年間の休学でアメリカ留学を挟み卒業。住友銀行(現三井住友銀行)に入行後、2004年に企業買収ファンドのアドバンテッジパートナーズに転職。2009年には英国オックスフォード大学経営大学院(MBA)を修了する。帰国後、NPO法人ブラストビートの設立や、NPO法人二枚目の名刺に参加。2011年、株式会社ウェルセルフ(現株式会社ココナラ)を設立し現職。

日経BPマーケティング

代表取締役社長

高柳 正盛 氏

【DX/生産性向上】 15:0016:30
[パネルディスカッション]目的達成のためにDXでやるべきこと
~製造業、小売・飲食業、農業の事例から本質に迫る~
いまや、あらゆる産業でDXが進む一方で、DXとは何かがよく分からないという声は少なくない。
このセッションでは、製造業、小売・飲食業、農業と三つの異なる分野でDXの取り組みをけん引するリーダーを迎え、それぞれの事例を紹介しながら、異業種連携や社会課題解決なども視野に入れたDXの本質について議論する。
セミナープログラム見どころ紹介動画
【12月16日(金)15時~16時30分】[パネルディスカッション]
目的達成のためにDXでやるべきこと
~製造業、小売・飲食業、農業の事例から本質に迫る~
本パネルディスカッションの見どころについて、モデレーターである日経BP総合研究所 上席研究員 三好敏氏が紹介。異分野の第一線で活躍されている識者を迎え、DXの現状と課題、解決策に迫る(要来場登録)。

INDUSTRIAL-X

代表取締役CEO

八子 知礼 氏

1997年松下電工(現パナソニック)入社、製造業の上流から下流までを経験。その後複数のコンサルティング企業に勤務し、2016年(株)ウフルに参画、様々なエコシステム形成に貢献。2019年(株)INDUSTRIAL-Xを起業、代表取締役を務める。クラウドやIoT、DXの分野で多数の企業を支援。

高知県庁

農業振興部 IoP推進監

岡林 俊宏 氏

私たちは、これまでブラックボックスであった「作物の光合成等の生理生態情報」をデジタルの力で可視化し「IoP(Internet of Plants)が導くデータ駆動型施設園芸農業」を推進しています。産学官連携により構築したIoPクラウド(SAWACHI)には、すでに約2,000戸の農家がつながり、様々な価値が生み出されつつあります。

ゑびや

代表取締役社長


EBILAB

代表取締役

小田島 春樹 氏

1985年、北海道生まれ。大学ではマーケティングと会計を専攻。
大学卒業後、ソフトバンクに入社し組織人事や営業企画を担当。2012年、妻の実家が営む「有限会社ゑびや」に入社し、店長、専務を経て、代表取締役社長となる。2018年、株式会社EBILABを設立、同社の代表取締役となる。2022年春、地域の課題解決をテーマに三重大学地域イノベーション学研究科の博士号取得。

日経BP

総合研究所 上席研究員

三好 敏 氏